緊急勅令を體して

平成23年3月11日に発生しました東日本大震災により
亡くなられた方々につつしんで哀悼の意を表するとともに、被災者の方々に心からのお見舞いを申し上げます。
國體護持塾では被災地復旧への支援に
出来る限り取り組んで参る所存です。
何卒ご協力ご支援いただけますよう、
よろしくお願いします。

 

國體護持塾 塾生一同

 

國體護持総論 萬葉一統 増補版公開
【日本人必読】日本の経済復興/自立再生の決定版
平成24年8月公式サイト先行公開


【ワクチン訴訟】武漢ウイルスワクチン特例承認取消等請求事件 特設サイト
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令和3年7月30日公開

 


日本再生への提言
全国各地で配付協力をお願いします


5分でわかる!真正護憲論(新無効論)


5分でわかる!真正護憲論(新無効論)

今後のみすまる予定

 

  國體護持塾では「勉強会」や「研究会」また「講 演会、講習会」のことを「みすまる」とよびます。

 まほらまとの実現には、単に集まって終わるという 集まりではなく、集まって収まることが必要と考え ますので、天照大神さまの「御統の珠」(みすまる のたま)の「みすまる」(収束)という言葉を使い ます。


平成23年11月29日 帝国憲法記念にて

「第二回まほらまと祭」の動画

写真集/動画


今後のみすまる予定へ

【各種論文】領土問題の最前線

 

 

 安倍首相とプーチン大統領との平成28年12月15日、16日の首脳会談は、我が国が実質的に北方領土を放棄し、盗人に追銭の如く3000億円の対ロ経済援助をすることに決まつたものであつたことが、予想通り日増しに明らかになつてきた。
 首脳会談前の同年11月22日に、ロシアが択捉島に新型対艦ミサイルを配備したことに加へて、ロシア政府は、平成30年2月2日までに、同国が実効支配してゐる択捉島の民間空港(ヤースヌイ空港)を、今後は軍民共用とする政令を出した。現在、択捉、国後両島には推定約3500人のロシア将兵が駐留してをり、鞏固な実効支配を一段と強めることとなつたからである。

 北方領土問題は、大東亜戦争終盤にソ連を参戦させるための米ソの密約によつて生まれた問題であるから、現在の日ロ二国間で解決できるものではない。ましてや、中共、韓国も加はつた北朝鮮問題とが絡んだ複雑な連立方程式の解を求める状況となつてゐるために、北方領土のみの単独解決は至難の業であり、絶望的である。・・・

 

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自立再生論【連載】千座の置き戸(ちくらのおきど)

 

第百七十六回 飽和絶滅の危機 その二十

ほやのきが はげしくしげる そのはてに さくらほろびて ともにつひゆる
(ほやの木(宿り木)が激しく茂るその果てに桜(宿主)滅びて共に潰ゆる)

 一昨日(7月30日)は、東京地裁に武漢ウイルスワクチンの接種の中止等を求める行政訴訟を提起しました。この訴訟の訴状(配布用)は、一般公開しましたので、ご覧になつてください。

 これは、国の感染症対策を含む保健衛生政策の根本を問ふものです。

 そして、その後、司法記者クラブで原告らとともに訴訟代理人弁護士として記者会見をする予定でしたが、記者クラブから会見を阻止されました。

 マスク着用を強要され、我々がそれを拒んだためです。マスクの着用をしないことは、訴状にも記載した原告らの「行動表現」です。マスクを着用しなければならない法的義務はありません。にもかかはらず、こんな「趣味」にも似た同調圧力を平気で押しつけてくるのです。我々の表現の自由が記者クラブによつて侵害されたのです。

 そこで、急遽、近くの貸し会議室を借り、提訴の意見表明を行つて録画を配信することにしましたのでご覧になつてください。

 要するに、ワクチン推進派で固めてゐる偏向メディアとしては、示し合はせてこの提訴の報道を黙殺したかつたといふことです。

 今回の訴訟は、私にとつて、11年前に「子宮頚がん予防ワクチンの危険性」といふ論文を公開してワクチン禍の警鐘を鳴らして活動してきた延長線上にある訴訟となります。・・・

 

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児童相談所による児童拉致事件訴訟


緊急提言:子宮頸がんワクチンの危険性

平成22年7月23日緊急提言
子宮頸がんワクチンの危険性、公開質問状を公開



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ネットラジオ番組「くにからちもり」

世界を救う!自立再生社会実現技術のご紹介



日本国憲法無効宣言 占領憲法の正體


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