今月のおうた
Share |


まほらまと写真館

 

支援会員制度

まほらまと写真館


國體護持塾 塾生ブログ



緊急勅令を體して

平成23年3月11日に発生しました東日本大震災により
亡くなられた方々につつしんで哀悼の意を表するとともに、被災者の方々に心からのお見舞いを申し上げます。
國體護持塾では被災地復旧への支援に
出来る限り取り組んで参る所存です。
何卒ご協力ご支援いただけますよう、
よろしくお願いします。

 

國體護持塾 塾生一同

 

國體護持総論 萬葉一統 増補版公開
【日本人必読】日本の経済復興/自立再生の決定版
平成24年8月公式サイト先行公開

 


日本再生への提言
全国各地で配付協力をお願いします



5分でわかる!真正護憲論(新無効論)

今後のみすまる予定

 

  國體護持塾では「勉強会」や「研究会」また「講 演会、講習会」のことを「みすまる」とよびます。

 まほらまとの実現には、単に集まって終わるという 集まりではなく、集まって収まることが必要と考え ますので、天照大神さまの「御統の珠」(みすまる のたま)の「みすまる」(収束)という言葉を使い ます。


平成23年11月29日 帝国憲法記念にて

「第二回まほらまと祭」の動画

写真集/動画


今後のみすまる予定へ

いはゆる「保守論壇」に問ふ ‹其の十一›「核保有権」及び「核報復権」の宣言-広島と長崎から世界に向けて-

 

 

「原爆の日」が今年も巡つてきたが、一体いつまで、被爆都市とか被爆国といふ被害者意識のみを発信し続けるのか。
 広島、長崎の原爆の日が毎年やつてきて、被爆の恐怖と悲惨さを訴へ、非核宣言を虚しく発信し続けたとしても、非核世界が実現するとは誰も思つてゐない。この偽善の繰り返しにより、核廃絶どころか、核軍縮すら実現せず、逆に核拡散をもたらしてゐる。
 
 これまでのやうな被害の発信だけでは政治的に全く無力であることを冷静に受け止めることと、原爆の歴史的事実を伝へ続けることとは全く別の問題であるが、このやうなことを述べれば、偽善者たちは感情的に直ちに反発する。
 
 しかし、オバマが広島に来て、被爆者と抱き合つたイベントを行つても、その後に何らの変化もない。そもそも、アメリカの核の傘にすがりながら、被爆国だからといふ立場だけで核廃絶を唱へる。これほどの矛盾があらうか。世界の為政者の誰がそんな矛盾した我が国の屁理屈に耳を傾けることがあるのか。偽善者が誇らしげに行ふ原爆の日のセレモニーの虚しさを多くの人が感じてゐる理由がここにある。
 
 どんな悲惨な事実でも、世代を重ねれば忘却するのが人の常であり、今や被爆国といふだけで・・・

 

続きを読む

自立再生論【連載】千座の置き戸(ちくらのおきど)

 

第五十六回 共産党と憲法無効論


えせのりを したりがほにて かすめとり つくろひだちを ねらふまがひと
(似非憲法をしたり顔にて掠め取り繕ひ立ち(改正)を狙ふ禍人)
 
 GHQ占領期の非独立時代に帝国憲法を改正することは、御都合主義の左翼が好きな「立憲主義」に違反します。立憲主義といふのは、帝国憲法下でも憲法解釈の絶対的指針でした。もちろん、現在も同じです。
 
 ですから、「立憲主義」といふ視点からだけでも、占領憲法は憲法として無効であることは自明のことです。従つて、立憲主義を前提とすれば、これに反した憲法改正は無効ですが、どうして左翼の「立憲主義者」はこれを認めないのでせうか。
 
 もし、立憲主義に基づくのであれば、占領憲法はその存在根拠を失ひます。そこで、占領憲法について、これが立憲主義に違反したとしても、それでも憲法として認められる理由をどうしても見つけ出さなければならないことになります。
 
 そこで編み出された「珍説」が「八月革命説」です。変節学者の宮澤俊義が、昭和20年8月15日に革命があつたといふ、あの噴飯ものの珍説です。東京帝国大学から追放されて教授の地位を失ひたくないので

・・・

 

続きを読む


児童相談所による児童拉致事件訴訟


緊急提言:子宮頸がんワクチンの危険性

平成22年7月23日緊急提言
子宮頸がんワクチンの危険性、公開質問状を公開







  個人情報保護方針  御利用規約