今月のおうた
Share |


まほらまと写真館

 

支援会員制度

まほらまと写真館


國體護持塾 塾生ブログ



緊急勅令を體して

平成23年3月11日に発生しました東日本大震災により
亡くなられた方々につつしんで哀悼の意を表するとともに、被災者の方々に心からのお見舞いを申し上げます。
國體護持塾では被災地復旧への支援に
出来る限り取り組んで参る所存です。
何卒ご協力ご支援いただけますよう、
よろしくお願いします。

 

國體護持塾 塾生一同

 

國體護持総論 萬葉一統 増補版公開
【日本人必読】日本の経済復興/自立再生の決定版
平成24年8月公式サイト先行公開

 


日本再生への提言
全国各地で配付協力をお願いします



5分でわかる!真正護憲論(新無効論)


5分でわかる!真正護憲論(新無効論)

今後のみすまる予定

 

  國體護持塾では「勉強会」や「研究会」また「講 演会、講習会」のことを「みすまる」とよびます。

 まほらまとの実現には、単に集まって終わるという 集まりではなく、集まって収まることが必要と考え ますので、天照大神さまの「御統の珠」(みすまる のたま)の「みすまる」(収束)という言葉を使い ます。


平成23年11月29日 帝国憲法記念にて

「第二回まほらまと祭」の動画

写真集/動画


今後のみすまる予定へ

【各種論文】領土問題の最前線

 

 

 安倍首相とプーチン大統領との平成28年12月15日、16日の首脳会談は、我が国が実質的に北方領土を放棄し、盗人に追銭の如く3000億円の対ロ経済援助をすることに決まつたものであつたことが、予想通り日増しに明らかになつてきた。
 首脳会談前の同年11月22日に、ロシアが択捉島に新型対艦ミサイルを配備したことに加へて、ロシア政府は、平成30年2月2日までに、同国が実効支配してゐる択捉島の民間空港(ヤースヌイ空港)を、今後は軍民共用とする政令を出した。現在、択捉、国後両島には推定約3500人のロシア将兵が駐留してをり、鞏固な実効支配を一段と強めることとなつたからである。

 北方領土問題は、大東亜戦争終盤にソ連を参戦させるための米ソの密約によつて生まれた問題であるから、現在の日ロ二国間で解決できるものではない。ましてや、中共、韓国も加はつた北朝鮮問題とが絡んだ複雑な連立方程式の解を求める状況となつてゐるために、北方領土のみの単独解決は至難の業であり、絶望的である。・・・

 

続きを読む

自立再生論【連載】千座の置き戸(ちくらのおきど)

 

第百一回 不安の転嫁


とつくにの かみやほとけに すがりても おやをすてたる こころいやせず
(外国の神や仏に縋りても祖先を捨てたる心癒やせず)
おやまつり すてゝすくひを もとめても しゝこらかせし こちたきくらし
(祖先祭祀 捨てゝ救ひを 求めても 縮凝らかせし 言痛き暮らし)

 今回の主題は、「祭祀と宗教」であり、これは、「祭祀の道」第二十二回(平成二十二年十月一日)で取り上げた「祭祀と宗教」の続編である。

 「祭祀と宗教」では、小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の『お大の場合』(The Case of O-Dai)といふ短編の作品(「明治日本の面影」講談社学術文庫)を題材として、祭祀と宗教の対比について述べた。これは、実話なので、もう一度読み直していただいてから本稿を読んでゐただきたい。

 人間は、哺乳類であるから、例外なく父母が居る。これは科学である。そして、その父母もそれぞれに父母が居る。それをさらに際限なく遡ると果てがない。父母の始まりといふことがなくなり、従つて子孫に終はりがなくなる。ところが、哺乳類の始まりも人間の始まりもあると言はれるので、それがどこかから始まるのかといふことなると、それは、進化論によらなければならなくなつてくる。

 そして、哺乳類も進化を遂げて生まれたとすれば、それは生命の起源に辿り着く。生命の起源や進化は、どうして起こりえたのであらうか。

 このことを考へると、大きな宇宙世界から小さな極小世界に至るまで、すべて調和がとれた雛形構造の全事象は、何か偉大なる宇宙意志のやうなものによつて造られたと考へて・・・
 

 

続きを読む


児童相談所による児童拉致事件訴訟


緊急提言:子宮頸がんワクチンの危険性

平成22年7月23日緊急提言
子宮頸がんワクチンの危険性、公開質問状を公開



全国護国神社ナビ


ネットラジオ番組「くにからちもり」

世界を救う!自立再生社会実現技術のご紹介


日本国憲法無効宣言 占領憲法の正體


うけひのもり


まほらまと


写真募集


おうた募集





  個人情報保護方針  御利用規約