今月のおうた
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國體護持塾 塾生ブログ



緊急勅令を體して

平成23年3月11日に発生しました東日本大震災により
亡くなられた方々につつしんで哀悼の意を表するとともに、被災者の方々に心からのお見舞いを申し上げます。
國體護持塾では被災地復旧への支援に
出来る限り取り組んで参る所存です。
何卒ご協力ご支援いただけますよう、
よろしくお願いします。

 

國體護持塾 塾生一同

 

國體護持総論 萬葉一統 増補版公開
【日本人必読】日本の経済復興/自立再生の決定版
平成24年8月公式サイト先行公開

 


日本再生への提言
全国各地で配付協力をお願いします



5分でわかる!真正護憲論(新無効論)


5分でわかる!真正護憲論(新無効論)

今後のみすまる予定

 

  國體護持塾では「勉強会」や「研究会」また「講 演会、講習会」のことを「みすまる」とよびます。

 まほらまとの実現には、単に集まって終わるという 集まりではなく、集まって収まることが必要と考え ますので、天照大神さまの「御統の珠」(みすまる のたま)の「みすまる」(収束)という言葉を使い ます。


平成23年11月29日 帝国憲法記念にて

「第二回まほらまと祭」の動画

写真集/動画


今後のみすまる予定へ

【各種論文】典範奉還の要諦

 

 

 ちちははと とほつおやから すめみおや やほよろづへの くにからのみち
(自父母及先祖以至皇祖皇宗及八百萬之神而國體之道也)

【慶応三年】

 平成二十九年の今年は、慶応三年(1867+660)の大政奉還から百五十年目にあたる。太陰太陽暦の慶応三年十月十四日に徳川慶喜が明治天皇へ大政奉還を上奏し、翌十五日に勅許され大政奉還が成立する。そして、同月二十一日に徳川慶喜が大政奉還を布告し、同月二十四日に、徳川慶喜が征夷大将軍を辞するといふ経緯を辿つた。
その大政奉還が上奏された慶応三年十月十四日の百五十年目が、太陽暦では今年の十二月一日である。

 この年は、孝明天皇崩御、明治天皇即位、坂本龍馬の暗殺、夏目漱石の誕生といふ年であり、ドイツでは、カール・マルクスの『資本論』第一巻が上梓され、英国では、ウォルター・バジョットが、後世において世界に影響を及ぼした『英国の国家構造』(The English Constitution)を上梓した年でもある。

【英国の国家構造】

 バジョットは、英国の国家構造が、王室の尊厳的部分(dignified parts)と議会や内閣の実践的部分(efficient parts)の二重構造になつてゐると主張した。・・・

 

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自立再生論【連載】千座の置き戸(ちくらのおきど)

 

第九十二回 招魂


たたかひを ゆるしあたはぬ いくさびと やたのからすも かかしとまがふ
(戦争を許し能はぬ軍人(交戦権なき自衛隊)八咫の烏も案山子と紛ふ)

 政府は、巡航ミサイル防衛として、通称・陸上イージス(イージス・アショア、陸上配備型ミサイルシステム)を配備する予定であるが、実際のところ巡航ミサイル防衛としては、おそらくこれは実戦には役に立たない。

 そして、この陸上イージス配備と対になるものとして、三沢基地に巡航ミサイルをステルス戦闘機F35Aに搭載することになり、同時に海自のヘリコプター搭載型の護衛艦に短距離で離陸できるF35B戦闘機を配備すれば、護衛艦を空母化することになつて、その射程範囲は当然に北朝鮮まで及ぶことになる。

 これは、専守防衛の限界点を超えて憲法違反であると野党が批判するものの、政府は専守防衛を超えるものではなく憲法の範囲内であると言ひ訳をしてゐる。

 いづれにしても、我が国は、アメリカの阿漕な兵器商売の鴨になつてゐるだけである。 ・・・

 

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児童相談所による児童拉致事件訴訟


緊急提言:子宮頸がんワクチンの危険性

平成22年7月23日緊急提言
子宮頸がんワクチンの危険性、公開質問状を公開



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ネットラジオ番組「くにからちもり」

世界を救う!自立再生社会実現技術のご紹介


日本国憲法無効宣言 占領憲法の正體


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