今月のおうた
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國體護持塾 塾生ブログ



緊急勅令を體して

平成23年3月11日に発生しました東日本大震災により
亡くなられた方々につつしんで哀悼の意を表するとともに、被災者の方々に心からのお見舞いを申し上げます。
國體護持塾では被災地復旧への支援に
出来る限り取り組んで参る所存です。
何卒ご協力ご支援いただけますよう、
よろしくお願いします。

 

國體護持塾 塾生一同

 

國體護持総論 萬葉一統 増補版公開
【日本人必読】日本の経済復興/自立再生の決定版
平成24年8月公式サイト先行公開

 


お知らせ〈最新情報〉 RSS

 

平成30年

・12.01 千座の置き戸「第百十二回 山西省残留将兵の真実(その九)」

・11.15 千座の置き戸「第百十一回 山西省残留将兵の真実(その八)」

・11.01 千座の置き戸「第百十回 山西省残留将兵の真実(その七)」

・10.15 千座の置き戸「第百九回 山西省残留将兵の真実(その六)」

・10.01 千座の置き戸「第百八回 山西省残留将兵の真実(その五)」

・09.15 千座の置き戸「第百七回 山西省残留将兵の真実(その四)」

・09.01 千座の置き戸「第百六回 山西省残留将兵の真実(その三)」

・08.15 千座の置き戸「第百五回 山西省残留将兵の真実(その二)」

・08.01 千座の置き戸「第百四回 山西省残留将兵の真実(その一)」

・07.15 千座の置き戸「第百三回 本能の体系(その二)」

・07.01 千座の置き戸「第百二回 本能の体系(その一)」

・06.15 千座の置き戸「第百一回 不安の転嫁」

・06.01 千座の置き戸「第百回 少数民族と祭祀」

・05.15 千座の置き戸「第九十九回 祭祀とAI」

・05.03 真正護憲論の概説書《改訂版》公開

・05.01 千座の置き戸「第九十八回 憲法普及会」

・04.15 千座の置き戸「第九十七回 裁量労働」

・04.01 千座の置き戸「第九十六回 法的安定性」

・03.15 千座の置き戸「第九十五回 政軍関係」

・03.01 【各種論文】領土問題の最前線

・03.01 千座の置き戸「第九十四回 食糧安保と土地安保」

・02.15 千座の置き戸「第九十三回 憲法体制と安保体制」

・02.01 千座の置き戸「第九十二回 招魂」

・01.15 千座の置き戸「第九十一回 保守とリベラル」

・01.01 千座の置き戸「第九十回 祭祀防衛論」

 

 

 

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日本再生への提言
全国各地で配付協力をお願いします



5分でわかる!真正護憲論(新無効論)


5分でわかる!真正護憲論(新無効論)

今後のみすまる予定

 

  國體護持塾では「勉強会」や「研究会」また「講 演会、講習会」のことを「みすまる」とよびます。

 まほらまとの実現には、単に集まって終わるという 集まりではなく、集まって収まることが必要と考え ますので、天照大神さまの「御統の珠」(みすまる のたま)の「みすまる」(収束)という言葉を使い ます。


平成23年11月29日 帝国憲法記念にて

「第二回まほらまと祭」の動画

写真集/動画


今後のみすまる予定へ

【各種論文】領土問題の最前線

 

 

 安倍首相とプーチン大統領との平成28年12月15日、16日の首脳会談は、我が国が実質的に北方領土を放棄し、盗人に追銭の如く3000億円の対ロ経済援助をすることに決まつたものであつたことが、予想通り日増しに明らかになつてきた。
 首脳会談前の同年11月22日に、ロシアが択捉島に新型対艦ミサイルを配備したことに加へて、ロシア政府は、平成30年2月2日までに、同国が実効支配してゐる択捉島の民間空港(ヤースヌイ空港)を、今後は軍民共用とする政令を出した。現在、択捉、国後両島には推定約3500人のロシア将兵が駐留してをり、鞏固な実効支配を一段と強めることとなつたからである。

 北方領土問題は、大東亜戦争終盤にソ連を参戦させるための米ソの密約によつて生まれた問題であるから、現在の日ロ二国間で解決できるものではない。ましてや、中共、韓国も加はつた北朝鮮問題とが絡んだ複雑な連立方程式の解を求める状況となつてゐるために、北方領土のみの単独解決は至難の業であり、絶望的である。・・・

 

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自立再生論【連載】千座の置き戸(ちくらのおきど)

 

第百十二回 山西省残留将兵の真実(その九)

ひのしたを ときはなちたる すめいくさ みをころしても かへるうぶすな
(日の下(世界)を解き放ちたる皇軍身を殺しても帰る産土(皇土))

(S名簿の虚偽記載)
 S名簿によれば、昭和21年3月14日に「南団柏着」とあるが、同日15時付の軍令電文(第一軍参謀長「独歩14旅参電第451号」)の内容と比較すれば、明らかに矛盾し、虚偽であることが明らかである。

 同電文から判明することは、①前日13日夜半に約3箇団の敵軍を包囲攻撃中のところ、14日13時に第243大隊主力が来遠鎮を出発して急援させ、第14旅団付近に蠢動する敵軍を徹底的に覆滅させるために、布川大尉は特務団編成要員を以て一大隊を編成して即時出発し第243大隊の戦闘に協力すべしとの軍令が存在すること、②これによりSは布川大尉の率ひる大隊傘下の中隊長として来遠鎮へ出撃したこと、③14日15時に出撃命令を受け、間もなく出撃した状況下では、甲第17号証のとほり翌15日も敵軍徹底覆滅のために激戦中であつて、その戦闘中に召集解除を受けうる余地はあり得ず不可能であること、などである。・・・

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児童相談所による児童拉致事件訴訟


緊急提言:子宮頸がんワクチンの危険性

平成22年7月23日緊急提言
子宮頸がんワクチンの危険性、公開質問状を公開



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世界を救う!自立再生社会実現技術のご紹介


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